LINE Pay での決済が可能になりました。

mad-phat PAYMENT での決済手段に『LINE Pay』がご利用可能になりました。

LINE Pay(ラインペイ)はLINEが提供する決済サービスです。

クレジットカードのような後払い方式ではなく、事前にチャージする前払い式で、チャージは銀行口座でのオートチャージやコンビニで簡単にできるようになっています。
入会金や年会費は無料で、LINEユーザーであれば誰でも利用が可能。わずか数分で登録が完了します。

LINE Pay最大のメリットは、日本人に最も身近なコミュニケーションツール「LINE」を使ったサービスという点です。新しいアプリをわざわざダウンロードする必要がなく、手軽にスマホ決済を始めることができます。
LINE Payには、バーコード・QRコード読み取りでの支払い、またはプリペイド式のLINE Payカードでの支払いの2種類があります。
このカード払いは他のスマホ決済にはあまりないサービスと言えるでしょう。LINE Payカードを設定することでJCBカードと同じように利用できるのでおすすめです。
#出典 https://bitdays.jp/cashless/mobilepay/linepay/

LINE Pay で mad-phat PAYMENT をより快適にご利用くださいませ。

※追記:2020/4/26
現在、一部サービスがシステムの改修によりご利用いただけません。
発送を伴わないバーチャル商品に限り、カートから直接LINE Pay決済を引き続きご利用いただけます。

バンドルカードを公式サポートしました。

mad-phat PAYMENT では、Visaプリペイドカード『バンドルカード』での決済を公式サポートしました。

↓↓↓バンドルカードの入手はこちらから↓↓↓
https://vandle.jp

バンドルカードとは、誰でも作れるVisaプリペイドカードアプリです。

お支払いの前に、使いたい金額をチャージしてから使います。
バンドルカードは、クレジットカードと同じように、Visa加盟店で使うことができます。
バンドルカードには審査や年齢制限がなく、誰でも作ることができます。

アプリをダウンロードするとすぐに、ネット決済で使うことができるVisaプリペイドカードが発行されます。
別途リアルカードを発行することで、街のお店(実店舗)でも使うことができます。

基本は前払い式ですが、ポチっとチャージを使えば、チャージした分を後払いで支払うこともできます。

以下では、バンドルカードのメリットを順に紹介します。

バンドルカードには、クレジットカードのような審査や年齢制限がありません。

そのため、クレジットカードを持つことができない中学生や高校生でもVisaカードを持つことができます。
中学生や高校生でも、Amazonやメルカリなどでバンドルカードを使えば、今までかかっていた代引き手数料を支払う必要がありません。

また、アプリをダウンロードし、電話番号などを入力するだけで、すぐにVisaカードを発行することができるのも特徴です。
ダウンロード後すぐに発行されるカードは、バーチャルカードと呼びます。
このバーチャルカードは、国内外のネット決済で使うことができます。
別途、アプリの申請画面からリアルカードを発行することで、街のお店でも使えるようになります。

全国のコンビニから、現金でチャージすることができます。

アプリのチャージ画面から金額・チャージするコンビニを選択し、コンビニで支払えばOKです。
チャージは1,000円単位で、100,000円までチャージできます。

利用できるコンビニは以下の通りです。

・ファミリーマート
・ローソン
・サークルK
・サンクス
・ミニストップ
・セイコーマート
なお、セブンイレブンには対応していません。
セブン銀行ATMからチャージすることはできますので、セブンイレブンでチャージしたい方はセブン銀行ATMをご利用ください。

 

バンドルカードなら、Visaカードを誰でも、すぐに作ることができます。

また、ポチっとチャージを使えば、今お金を持っていなくても、その場ですぐにチャージすることができます。

バンドルカードを利用して mad-phat PAYMENT をより自由に快適に。

 

↓↓↓バンドルカードの入手はこちらから↓↓↓
https://vandle.jp